2009.06. 7おはようございます。
ドリームステージ西新店の「実はインドア派な人」こと山中です。
先日、久々に映画を見に行きました。
題名は
「余命1ヶ月の花嫁」です。

皆さん最近良く耳にすると思いますが、映画は見られましたか?
映画ってあのドデカイ画面と大音量がたまらんですね。
内容は
イベントコンパニオンをしている千恵は、あるイベント会場で知り合った太郎と交際を始めるが、千恵は乳がんに侵され、太郎の元を離れる。
太郎の千恵への想いは変わることがなく、千恵を屋久島まで追いかけ一緒に生きることを伝え、千恵も太郎と生きることを決意する。
しかし千恵は乳がんを再発し、父・貞士と叔母・加代子に医師から余命1ヶ月と告知される・・・。
というものです~~(すでに映画がフラッシュバックしてきます)
あとはぜひ、映画を見てください。
映画を見てた人はほとんどの人がグスン。グスン。と泣いていました。
僕も「負けずに」涙を流してしまいましたよぉ~。
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負けずにの意味が分かりませんが~(笑)
こういう映画を見ると、ただこの映画に対して同情するだけでなく
日常の家族や職場の人、特に一番近くにいる人に優しくしなくてはと感じてしまいますね。
人は大切なものが無くなって、初めてそのものの価値を本気で感じることがありますが
時すでに遅し。と言うことがあると思います。
僕はいろんな人にマダマダ優しくできてないのでこのように感じたのかもしれません。
モット!モット!人に優しくできる人間になろうと思います。
皆さん映画ぜひ見てくださいね~~
年に1度くらいはまじめな話をする「実はインドア派」なこと山中でした(^^)/