2009.10.31ドリームステージのブログコーナーをご覧の皆さま、本日も読んで頂きまして誠にありがとうございま
す☆
大橋店の本村です(^3^)/
今日10月31日は何の日だか皆さまはご存知でしょうか?
正解は・・・・。
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ハロウィンのパーティーの日です♪♪♪
本来は聖夜の意味。
イギリスでは10月31日の夜、カボチャなどのウリ類をくりぬいて提灯(ちょうちん)をつくり、藁(わら)
人形やムギの穂でさまざまの動物をつくり、仮面、仮装して行列し、広場のたき火の周りで歌ったり
踊ったりし、最後に人形を燃やす。
これは古いケルト人(ドルイド教)の祭りで、秋の収穫を祝い、悪い自然霊や魔女などを追い出す祭り
である。
ケルト人の暦では10月31日は1年最後の大晦日(おおみそか)であり、翌11月1日は新年である。
ケルト人にとってこのハローウィンの一晩だけは、地上をうろつく悪霊たちをすべて動物に移しかえて
追い出すことができる夜と信じられていた。
ウェールズの若者は女性に変装して村中を歩き、子供たちも「お化け」「海賊」などと叫んで騒ぎ、御
馳走(ごちそう)を食べ、お菓子をもらう。
現在、キリスト教では11月1日は万聖節Hallowmassであり、ハローウィンはその準備の前夜祭とな
る。
古いケルトの習俗をキリスト教文化に取り入れた祭りの一つである。
アメリカに移ってからは、おもに子供の祭りとしてにぎやかに騒ぎ、御馳走を食べる収穫の祝いの行
事となっていった。
やはり、何事にも歴史がありですねぇぇぇ☆
今日の夜が楽しみな今日この頃でした!

